【送料無料】 BUZZ RICKSON'S TYPE M-65 "BUZZ RICKSON MFG.CO.,INC." CAR CLUB REVOLUTION《CAR CLUB》 Men's バズリクソンズ M-65 (BR13630):ビッグアメリカンショップ西条 - aeef5

2018-11-01

メンズ/2016年秋冬/ミリタリー/東洋エンタープライズ

【送料無料】 BUZZ RICKSON'S TYPE M-65 "BUZZ RICKSON MFG.CO.,INC." CAR CLUB REVOLUTION《CAR CLUB》 Men's バズリクソンズ M-65 (BR13630)



商品説明
素材
Heavy Cotton Back Satin

サイズ(cm)
【M】身幅 45.0 肩幅 55.5 袖丈 63.0 着丈 80.0
【L】身幅 48.0 肩幅 57.5 袖丈 66.0 着丈 82.0
【XL】身幅 50.0 肩幅 60.5 袖丈 69.0 着丈 84.0

カラー
(01)CAR CLUB

特徴
究極「のフィールドジャケットとして君臨し続けるM-65は、それまでのモデルであるM-43、M-51に改良を重ね、進化を遂げてきたモデルである。
1960年代初め、アメリカ陸軍は野戦服の更新を計画し、フィールドジャケットの新型モデルM-65が開発されることになった。
素材はコットン・サテンの裏使い(バック・サテン)を使用し、その基本的デザインは従来のモデルを踏襲していたが、細部には違いが見られる。
襟は丸みを帯びたものとなり、その内側にはフードを内蔵している。
袖口はボタン式からベルクロ・テープで調節できるように変更され、手の保護を目的とした折り返しが追加されている。
また、ウエストには体えのフィットと保温を目的としたドローコードが通されている。
こうして機能性の高くなったM-65はその後も引き続き採用され、1980年にウッドランド・パターンのカモフラージュを施したものが採用される。
アメリカで空前の好景気を迎えていた1960年代、一人一台とも言える車社会に突入した。
快適なカーライフ生活と心を豊かにし、続々と登場する新車に心を奪われた。
1950年代後半に入ると全米各地に無数の「カークラブ」が次々に誕生し、街中を徘徊及びクルージングするようになった。
このM-65はその流れを汲むジャケットで、過去に第2歩兵部隊に所属していた者が愛着のあるM-65を手放さず、退役後に自身のカーライフに関わる自慢のパッチを張り巡らせた常識を覆すようなカスタムジャケットである。
背面にはマッスルカーで疾走する兵士がフリーハンドで描かれており、自由の国アメリカを象徴するようなユーモア溢れる一着である。

注意
※商品のカラーは、実際のカラーと異なって見える場合がございますのでご了承下さい。

※商品により、色・サイズに若干の違いがございます。ご了承の上お買い求め下さい。

その他、ご不明な点がございましたら お気軽にお問い合わせ下さい。




発送について
発送日 通常1〜2日以内に発送いたします。
発送の注意点※破損などにより、 発送が適わない場合がございます。あらかじめご了承ください。
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